「今日も現場対応で終わった」を卒業!経営者の“考える時間”を奪還するAI活用セミナー
なぜ、今までの「頑張り」が通じないのか?
どれだけ気合を入れても、どれだけ労働時間を増やしても、解決しない問題に直面していませんか?
- 深刻な人手不足: 募集をかけても反応がなく、常に人手不足で現場が回らない
- プレイングマネージャーの限界: 事務作業や現場対応に追われ、社長が一番忙しい
- 「未来」を考える時間の消失: 大事な決断を後回しにしたまま、一日が終わる
人口減少が加速する今、「人手を増やす」努力は、もはや報われないフェーズに入りました。
今必要なのは、少ない人数で成果を最大化させるための「AIという外部脳」を実装することです。
AIを“ツール”で終わらせない。「社長の右腕」に変える3つの戦略
AIの導入から活用へ:満足度を高めるための具体的な考え方とアプローチ
AIを「導入した」という事実に満足し、その後の「活用」が疎かになってしまうケースも少なくありません。真にAIの恩恵を受け、組織の生産性や競争力を高めるためには、単なる導入ではなく、「実際にAIをどのように使うのか」という具体的な視点と、それを実現するための考え方をお伝えします。
01. 社長を事務作業から解放する
会議録からの議事録作成、100枚の資料要約、顧客メールの下書き作成。社長を縛り付けていた「名もなき実務」をAIに丸投げし、「7時間かかっていた仕事を1時間20分」に短縮する手法を公開します。
02. AIを最強の「壁打ち相手」にする
最新AIを活用し、新事業の企画立案やリスク検証を10分で完了させる実演を行います。迷う時間をゼロにし、高精度な意思決定を数分で下せるようになります。
03. 「社長が全部やらない」組織へ
Stop Doing. Start Deciding.(作業をやめ、決断を始める) AIができること、プロ人材に任せること、社長がやるべきことを整理し、人口減少時代でも揺るがない「筋肉質な経営」へのシフトを提案します。
聞くだけで終わらせない!明日から使える手応えを持ち帰れる。
セミナーを聞いて満足するだけでは、変化は起こりません。
本ワークショップでは、学んだ内容を「実際にどのように活用できるか」に焦点を当て、明日からすぐに実践できる具体的な方法をお伝えします。
- 【実演】 目の前でAIが経営課題を解いていくデモンストレーション
- 【伝承】 翌日からそのまま使える「経営者専用プロンプト(指示文)集」の公開
- 【事例】 IT企業ではない「普通の地方企業」が生産性を劇的に上げたリアルな秘話
「現場の痛み」を知る伴走者として
武田 昌大(Masahiro Takeda)
株式会社トレジャーフット
事業共走部 事業シニアプロデューサー
総務省 地域力創造アドバイザー

人口減少・高齢化が日本一進む秋田で2011年に起業。「農家100人ヒアリング」から事業を立ち上げた、現場叩き上げの経営者。 きれいごとではない地方経営の苦しさを知っているからこそ、ツールありきではない「経営者の情熱を形にするためのAI活用」を提唱。年間50以上の地域で、経営者と共に行動し続けている。
開催概要・申し込み
対面セミナー(東京会場)
- 日時:2026年3月25日(水) 19:00 – 21:00
- 会場:SNビル6階会議室(JR浜松町駅 徒歩5分)
〒105-0022 東京都港区海岸1-4-22 - 内容:対面ならではの個別相談会や、地域企業の具体的なAI活用事例の深掘り
- 申込URL:https://forms.gle/iwSvm48dEwHdoN1j9
不明点等がございましたらお気軽にお問い合わせください。
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